月乃クロロ、卒業前の親なし部屋で告白したら制服の下に秘密があった同級生と初キスから潮吹き・相互アナルSEXまで全部やりきった甘すぎる青春の話
月乃クロロ(つきのくろろ)が出演した「僕たちが童貞を捨てた日」シリーズの119分作品です。



【青春×ニューハーフ×ドラマ】ぼくたちが童貞を卒業したあの頃、無我夢中で穴に入れあった。「初めてのキス、潮、初アナルSEX、そして逆アナル、全部いい思い出。」 月乃クロロ
告白できないまま、気づいたら彼女の綺麗な足ばかり見ていた
卒業まであとわずか、一緒にいられる時間が減っていくのが怖くてずっとタイミングをうかがっていた。
月乃クロロの家で並んで参考書を広げながら、ふと気づくと視線が勉強から彼女のすらりと伸びた白い脚に吸い寄せられていた。
「どこ見てるの」と恥ずかしそうに上目遣いで聞いてきた彼女が、「もっと見てみる?今日親いないんだ」と続けたとき、心臓が止まりそうになった。
ぎこちなくて震えそうなファーストキス、制服のシャツをはだけさせると淡いレースのブラに包まれた柔らかそうな胸の丸みが現れて、もう頭の中は真っ白になった。
スカートをたくし上げてパンツに手をかけた瞬間、そこには想像していなかったものがあった。
心は女の子、体だけが違っていた月乃クロロのすべてを目の当たりにして、それでも気持ちは一ミリも揺らがなかった。

















お互いの穴を知り尽くして、それでもまだ足りなかった
無我夢中で彼女のものを口に含んで舌を這わせると、電マをあてた瞬間に大量の潮が噴き出して月乃クロロの細い腰が跳ね上がった。
互いのものをしっかり舐め合って、先に僕が彼女のアナルへ挿入すると気持ちよさそうに眉をひそめてしがみついてくるその顔が愛しくてたまらなかった。
たっぷり体を重ねてイった後、今度は彼女が丁寧に僕を解きほぐして、痛くないかと気遣いながらゆっくり奥まで押し進めてきた。
好きな人に奥を突かれる感覚と彼女の熱い吐息が耳にかかって、そのまま月乃クロロは僕の中で果てた。
あの午後の光の色も、彼女の汗ばんだ肌の感触も、もう遠い記憶になってしまったけれど、全部本物だったと今でも思っている。


