月野ゆりね、デリヘルで呼んだら会社の女上司が来た…弱みを握られた50歳熟女上司に本番・中出しまで要求して立場逆転屈辱性交
月野ゆりね(つきのゆりね)の118分作品です。



本番なしのデリヘル呼んだら出てきたのは会社の女上司。弱みを握った僕は本番と中出しも●要!社内でも言いなりの屈●性交… 月野ゆりね50歳
ストレス発散のはずのデリヘルに、毎日怒鳴りつけてくるあの女上司が来た
毎日のように言葉遣いをネチネチと注意され、電話対応のたびに呼び出される木暮にとって、月野ゆりねは会社で一番嫌いな存在だった。
そのストレスを発散しようとデリヘルを呼んだら、玄関のドアを開けた瞬間に固まった、出てきたのはあの女上司だった。
トレンチコートを羽織ってバッグを抱えたまま口を押さえて絶句する月野の顔を見た瞬間、木暮の中で何かがニヤリと動いた。
50歳とは思えない艶のある黒髪、コートの下に覗くレースの下着、張りのある乳房と黒ストッキングで包まれた脚、毎日怒鳴りつけてきたあの女が今夜のデリヘル嬢だった。








本番なし契約の女上司に本番と中出しを要求して、社内でも言いなりの屈辱性交が始まった
弱みを握った木暮は本番と中出しも要求する、断れば会社にバレる、引きつった顔で観念するしかない月野の上にのしかかりパンツをずらしてそのまま挿入した。
会社でネチネチと部下を責め立てていた女上司が、涙目で口を手で押さえながら突き上げられてイカされていく。
張りのある乳房と熟れた腰つき、黒レースのストッキングをつけたまま騎乗位で腰を振らされ、膣の奥に中出しされても声を上げることも許されない屈辱の時間が続いた。
この一夜で立場が完全に逆転した、翌日からは社内でも言いなりの関係が始まっていく。


