月城りり香、夫に放置された人妻がママ友のクチコミでこっそり呼んだSEX代行に指輪を外して溺れ「モーダメダメ、イクイク」と泣き叫ぶまで
月城りり香(つきしろりりか)が出演した「欲求不満なウチの妻がママ友たちに聞いてこっそり呼んでいたSEX代行サービス」シリーズの103分作品です。



欲求不満なウチの妻がママ友たちに聞いてこっそり呼んでいたSEX代行サービス「モーダメダメ、イクイク」 月城りり香
毎晩一人で疼きを鎮めていた人妻が、ママ友のひと言で禁断の扉を開けた
ベージュのタイトスカートにぴったりとしたTシャツ、膝をそろえてソファに座る月城りり香の細い指先が落ち着きなく絡み合っている。
長い黒髪と透き通るような白い肌、控えめに盛り上がる乳房と無駄のない細いウエストを持つ理々香の身体は、夫に触れられない夜が続くたびに限界を超えようとしていた。
自分の指では埋めきれない空洞を毎晩なだめながら過ごすうちに、ママ友のグループトークに流れてきたひとつの情報が目に入った。
ダメに決まっている、でも既読をつけてしまった、それがすべての始まりだった。









「モーダメダメ、イクイク」、理性を捨てた人妻の身体は他人棒で完全に壊れた
指輪をそっと外してドアを開けた瞬間から、理々香はもう人妻ではなく一人の飢えたオンナになっていた。
白く滑らかな肌に男の手が這うたびに口が開き、ほっそりした首を仰け反らせて舌を絡め合わせる。
一人遊びで解れかけていた蜜壺は2本の指をいとも簡単に根元まで飲み込み、排卵日に疼く身体は夫ではない他人棒を求めて腰を動かし続けた。
「モーダメダメ、イクイク」と泣き声で繰り返しながら白い肌を震わせるりり香の顔に、もう理性の欠片は残っていなかった。
快楽だけを求めた人妻の終着点が、最奥への中出しだった。

