上原光子、息子のオナニーを目撃した未亡人母が嫉妬から禁断の淫欲に目覚めていくまで
上原光子(うえはらみつこ)が出演した「新近親遊戯 艶母相姦」シリーズの86分作品です。
新近親遊戯 艶母相姦 (4) 上原光子
紫色のニットを着た未亡人・光子が、覗いてしまった息子の姿に心を乱された
夫を亡くしてから女として眠らせていたはずの上原光子は、息子のオナニーを偶然目にしてしまってから胸の奥がざわつくのを抑えられなかった。
ニット越しに膨らむ乳房を自分で確かめるように触れながら、母親としての自分と女としての自分の境界が揺らいでいく。
息子の恋人の存在を知った瞬間、その揺らぎは嫉妬という感情に変わっていった。
嫉妬に突き動かされ、母は息子の手で女としての快楽に染められていった
ソファに押し倒された光子は、首筋に唇を這わされるたびに拒みきれない甘い声を漏らしていく。
スカートをたくし上げられピンクの下着ごと指を差し込まれると、母親の理性はあっけなく崩れ愛液を溢れさせていった。
息子の指と唇に翻弄されながら、上原光子はひとりの女として禁断の快楽に堕ちていった。
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