上原留華、淫魔実験室で6項目のテストにバイブを突き込まれ潮吹きしながら3Pに堕ちた美少女
上原留華(うえはらるか)の110分作品です。
淫魔実験室 上原留華
白衣の検体にされた美少女が、実験と称して肌を暴かれた
白い検査着一枚で研究室のソファに座らされた上原留華は、これから始まる6項目のテストの意味も分からないまま緊張していた。
研究員と名乗る男の指先が透けた生地越しに胸のふくらみをなぞると、あどけない顔が一瞬で赤く染まる。
バイブを割れ目に押し当てられ振動が伝わるたび、抑えきれない声が漏れて実験室の空気を淫らに変えていった。
複数の男に貫かれ、潮を吹きながら3Pの快楽に染まっていった
複数の男に囲まれ、指と舌と勃起した肉棒で同時に検体を検証されるように貫かれていく。
ぶちまけられる潮の量が増すごとに部屋は濡れそぼち、上原留華の細い腰は自ら快楽を求めてくねり始めた。
淫魔的な研究の名のもとに何度も絶頂へ押し上げられた美少女の身体は、最後まで痙攣を止められなかった。
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