宇垣せなみ、媚薬で火照った人妻熟女叔母が甥に陥没乳首を舐め上げられオマ○コをこじ開けられ自ら腰を振るまで
宇垣せなみ(うがきせなみ)が出演した「綺麗でいやらしい叔母さん」シリーズの110分作品です。



綺麗でいやらしい叔母さんの天然のスケベぶりが堪らない僕 宇垣せなみ
白い肌と熟した色香、その叔母があんな顔で自慰をするとは思っていなかった
多忙な夫とのすれ違いに欲求不満を溜めていた宇垣せなみに媚薬を栄養剤と偽って手渡したのが始まりだった。
熱が広がるのを感じながらもソファに一人でいるせなみがスカートをたくし上げてレースのショーツの上から指を這わせ、我慢できずにショーツをずらして激しく指を動かし始める姿を覗き見た甥は、もう理性が持たなかった。
白い肌に乗った熟女の色香、スレンダーなのに柔らかく盛り上がる胸、その陥没した乳首を口に含むと人妻がこぼす声はもう叔母のものじゃなかった。

















オマ○コを広げて弄られた熟女叔母が、自ら甥のちんぽを求めて腰を振った
充血したオマ○コをこじ開けられ指で内側を掻き回されるたびに宇垣せなみの腰が浮き、甥の手を止めようとしていた指がいつしかシーツを握りしめていた。
後背位で丸みのある尻を突き出し、ちんぽを根元まで受け入れながら乱れる横顔には結婚指輪が光っている。
最後には自分から脚を開いてオマ○コを見せ、甥を引き込んで腰を動かすせなみの天然のスケベぶりが、この熟女叔母の本当の顔だった。

