梅田みなみ、清楚な息子の嫁が二人きりになるたびに義父へ密着してくる卑猥すぎる誘惑と自慰を目撃されてから始まった禁断の家庭内相姦
梅田みなみ(うめだみなみ)の110分作品です。



義父を弄ぶ息子の嫁 梅田みなみ
妻を失った義父の家に転がり込んできた息子の嫁が、清楚な顔で義父を狂わせていく
妻を亡くしてからずっと一人で暮らしてきた義父の家に、住居の修繕を理由に息子夫婦が転がり込んできた。
ショートヘアがよく似合う梅田みなみは細い体つきに控えめな胸、柔らかそうな肌をエプロン一枚で包んで台所に立ち、食事を並べて微笑む姿はどこからどう見ても礼儀正しい嫁だった。
しかし息子が外出して二人きりになった途端、その顔がすこしだけ変わる。
必要以上に体を近づけてくる、低く屈んで尻の丸みをこちらに向ける、視線でじっと義父を試すような間を作る。
三人でいるときとは明らかに違うみなみに翻弄されながらも、義父はそれでも自分に言い聞かせていた。

















自慰を目撃されても平然と誘ってくる嫁に、義父の理性はとうに終わっていた
ある夜、部屋の隙間から漏れてくる声に足が止まった。
薄く開いたドアの向こうで、みなみが自分で触れながら義父の名を口にしていた。
気づかれた瞬間、恥ずかしがるでも慌てるでもなく、ただ艶っぽい目でこちらを見上げてくる。
その顔が義父の中の最後の一線を踏み抜いた。
細い腰を掴んで引き寄せると、白い肌に熱が滲み、息子の嫁だったみなみが義父のものとして乱れていく。
隠れてするのが最高に気持ちいいと笑うあの顔が、頭から離れなくなる。

