宇野伊織、兄貴の彼女という禁断の肉体が複数の男に代わる代わる貪られ茂みの奥まで濡らし尽くされる
宇野伊織(うのいおり)が出演した「兄貴の彼女」シリーズの85分作品です。
兄貴の彼女 宇野伊織
兄貴の女だとわかっていても、伊織の白い下着姿を見た瞬間から目が離せなくなった
白いブラとパンティに包まれた伊織の肉体が、シャンデリアの下で無防備に揺れている。
兄貴の彼女だと紹介されたはずなのに、年上の男の手が顎に触れた瞬間から部屋の空気は変わっていた。
戸惑う横顔とは裏腹に、パンティの上から指でなぞられた股間はすでに湿り気を帯び、控えめな声が漏れ始める。
一度も入れたことのない肉棒を前に、理性と疼く肉体がせめぎ合っていた。
騎乗位で喘ぎ、乳首を吸われ、茂みの奥まで舐め尽くされて伊織は何度も果てた
年上の男の顔に股間を押し付けながら腰を上下させる伊織の、小ぶりな乳房の先端が硬く尖って揺れる。
別の男の胸板に吸い付いて乳首を含み、唾液の糸を引きながらキスを交わす姿には、もう罪悪感よりも快楽が勝っていた。
黒いソファにうつ伏せにされ、茂みに顔を埋められて茶色いアソコを舐め回されると、腰がびくびくと跳ねて声が抑えられなくなる。
何度も絶頂を繰り返した肉体だけが、その夜に起きたことを静かに物語っていた。
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