うんぱい、童貞をバカにしてた巨乳先輩が泥酔明けに下着姿でメロメロになって「あんなスゴいの初めて」とトロ顔でチンポをねだってくるまで
うんぱい(うんぱい)の191分作品です。



泥●から目覚めると童貞部屋に下着姿の巨乳先輩が…!「童貞キモい」と軽蔑していたくせにチ○ポの相性が良すぎたのか…うんとメロついてくる! うんぱい
目が覚めたら、あの巨乳先輩が下着姿で隣に寝ていた
宅飲みの翌朝、散らかった部屋の中で目を開けると黒いブラ姿のうんぱいが隣で無防備に眠っていた。
普段から童貞をキモいと軽蔑していたくせに、毛布からこぼれ出た重たい乳の丸みと白いパンツの食い込みがすでに正直すぎる。
「覚えてないの?あんなスゴいの初めてだったよ」と起き上がった先輩の顔は昨日までとは別人のようにとろけていて、自分でマンコを触りながらチンポを求めてくる。
テーブルに残った飲みかけのグラスと散乱した食い散らかしの中で、みんなが羨むあの巨乳が目の前で揺れていた。









相性が良すぎたチンポに、軽蔑していた先輩は完全にメロついた
ソファで脚を大きく開いたうんぱいの濡れたマンコにチンポを押し込むと、あの高飛車な顔が崩れて声が止まらなくなる。
張りのある大きな乳房を掴みながら何度もピストンして、中出しするたびに「もっと」と腰を押しつけてくる。
廊下に押し込んでバックからぶち込めば壁に手をついたまま腰を振り返し、童貞をバカにしていた先輩がチンポの相性一つで完全にメロついていく。
乳首を舐め上げるたびに背中を反らせて感じるうんぱいの姿が、最高の童貞卒業になった。

