浦上ひのり、自信を失った兄をおっぱいで立て直す全力コーチング妹のパイズリ密着サポートで何度も射精させられた
浦上ひのり(うらがみひのり)の158分作品です。



おっぱい密着全力コーチングで兄にフルコミット!悩める兄ち○ぽを励ましながら射精(ゴール)に導く巨乳妹のパイズリサポート! 浦上ひのり
励ます気持ちは本物なのに、近すぎるおっぱいが兄の理性を壊していった
仕事も転職活動もうまくいかず部屋に引きこもった兄の前に、仕事帰りのスーツ姿でずかずかと上がり込んできたのが妹の浦上ひのりだった。
コーチングを学んでいる彼女は兄の隣にぴったり寄り添い、背中に手を回して前向きな言葉をかけ続ける、その姿勢が問題だった。
白いシャツの胸元からこぼれそうな巨乳が兄の腕に、肩に、何度もぷにぷにと当たる。
励ましているだけだと本人は無自覚で、柔らかい乳肉が触れるたびに兄の下半身は正直に反応し始めた。
透明感のある肌に大きく張り出した乳房、抱きしめるように密着してくるひのりを前にして、もう集中なんてできるはずがなかった。









おっぱいで励まし、パイズリで仕上げ、最後は中に出すまで離さなかった
元気出してほしいから、という一言で巨乳を解放したひのりが兄のモノを柔らかい乳肉で挟み込んだ瞬間から、二人の関係は取り返しのつかない場所へ踏み込んだ。
むちむちとした白い乳房が竿を包んでぐりぐりと動くたびに兄の腰が浮き、射精を繰り返しても離してくれないひのりの目は真剣そのものだった。
ぱふぱふと乳を押しつけながら上目遣いで「まだ元気出た?」と微笑む顔が、どこまでも性質が悪い。
結局その日だけで何度も射精させられ、中出しまで受け入れたひのりは脚を広げたまま笑顔で「明日からまた頑張ろ?」と言った。
兄が再び立ち上がったのは確かだが、それが妹の想定内だったのかどうかは誰にもわからない。



