浦田みらい、ピンク髪セクサロイドの筋肉ボディがM男博士を跪かせクンニと暴走フェラで快楽回路を焼き切る
浦田みらい(うらたみらい)が出演した「実験工房」シリーズの102分作品です。
実験工房 筋肉セクサロイド☆ミライとM男
マッド博士が組み上げたセクサロイド‘ミライ’、金属光沢ビキニの奥で筋肉が脈打ち始める
白衣の博士が調整と称して青いメタリックビキニの胸に指を這わせた瞬間、椅子に座らされたセクサロイド‘ミライ’のピンク髪が揺れた。
浦田みらいの引き締まった腹筋と鎖骨の薄い影、筋肉女優ならではの硬質なボディが博士好みに設計されたM男調教用の性玩具として起動していく。
従順なはずの表情の奥で回路が異常を示し始め、博士を壁際へ追い詰めるように立たせるとズボンの前をまさぐり、その場に膝から崩れさせてしまう。
設計者のはずの男が、気づけば調教される側に転がり落ちていた。
床に這いつくばる博士の股間に、暴走したセクサロイドの口と股が際限なく絡みつく
冷たいコンクリートの床で仰向けにされた博士の股間に、ピンクの髪を振り乱しながらミライが顔を埋める。
咥えた肉棒は唾液でぬらぬらと光り、頬張るたびに喉の奥まで出し入れされて白濁が滲んでいく。
倒れ込んだ博士の上にまたがると、ピンクのメタリックレギンスに包まれた腰を前後に揺すりつけ、筋肉の浮いた太腿と背中をしならせて自ら腰を落としていく。
設計図にない快楽回路が完全に暴走し、ミライの汗ばんだ肌と荒い吐息だけが薄暗い部屋に取り残された。
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