宇流木さらら、夫のミスのたびに業務を抜け出しクズ上司の肉オナホと化した職場妻が誠人の知らない場所で何度も何度も犯される

俺がミスをする度に、業務を抜け出して性奉仕… クズ上司専用《肉オナホ》と化した妻ー。 宇流木さらら

誠人を会社に残したければ、と迫られたあの日から歯車が狂い始めた

他の社員の失敗まで背負ってしまう不器用な優しさに惹かれて3年前に職場結婚した宇流木さらら、ポニーテールをほどけば黒髪がふわりと肩に落ちる色白の美人妻が、誠人の大きなミスをきっかけに上司の北山に「誠人を会社に残したければ」と密室で迫られた。

断れるはずがなかった、断ったら誠人が終わりだと思ったから。

ブラウス越しでもわかる豊かな胸の張り、細い腰からなだらかに広がるヒップラインを持つさららが、社内の薄暗い場所で北山の唇を受け入れてしまったあの瞬間がすべての始まりだった。

夫のミスのたびに業務を抜け出し、オフィスで服をはだけられ乳をさらして喘ぐ

誠人がミスをするたびに北山からのLINEが届き、さららは業務を抜け出して指定の場所へ向かう。

オフィスの人気のない一角でブラウスをはだけられ、レース越しに乳首が透ける下着を晒したまま首筋に吸い付かれ、口を開けて声を殺す表情が何度も繰り返されていく。

床に膝をついて上目遣いでフェラを受け入れるさらら、夫のために始めたはずの性奉仕がいつしか北山の肉オナホとして当たり前の儀式になっていた。

誠人が今日も職場でミスをする、そのたびにさららの体はクズ上司に好き放題に使われ続ける。

夫の知らないところで何度も乱れていく妻の顔が、もう元には戻れないことを静かに物語っていた。

俺がミスをする度に、業務を抜け出して性奉仕… クズ上司専用《肉オナホ》と化した妻ー。 宇流木さらら

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