若林もも、ヘッドホン越しの卑猥な音声で巨乳を疼かせ電マ潮吹きVIPルームで絶頂オーガズムに堕ちる
若林もも(わかばやしもも)が出演した「絶頂オーガズムVIP」シリーズの104分作品です。
絶頂オーガズムVIP 若林もも
秘密の部屋で、若林ももはヘッドホンを耳に当てたまま巨乳を晒した
白いブラウスの胸元を大きく開き、豊満な乳房をこぼれさせたまま達人の個室に座る若林もも。
ヘッドホンから流れ込む卑猥な音声に耳を塞がれ、外の音も自分の声すらも遠くなっていく。
マニアックな行為が好きな者だけが集うこの部屋で、顔を赤らめながらも拒むことなく身を委ねる表情に、すでに期待と羞恥が入り混じっていた。
指先が乳首に触れた瞬間、眉根を寄せた顔からくぐもった喘ぎがこぼれ、白い柔乳の先端がぷくりと硬く尖っていくのがわかった。
網タイツの脚を大きく開き、電マとローターで股間を貫かれて潮を噴いた
黒いタイトスカートをたくし上げられ、網タイツに包まれた太腿を限界まで開かされた若林もも。
ヘッドホンをつけたまま股間にローターとピンクの電マをあてがわれ、音声と振動の二重責めに腰がびくびくと跳ね上がる。
巨乳をはだけさせたまま仰け反り、黒レースの手袋をきつく握りしめて、達人の手による容赦ない刺激に声を抑えきれなくなっていく。
濡れそぼった割れ目が震えながら愛液を滴らせ、ついには太腿の奥から潮が弾け飛ぶ。
ソファに広がる水音と脱力した肢体だけが、絶頂オーガズムの余韻を静かに物語っていた。
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