わさび、怯えた瞳の2年E組22番JKがCカップ制服ボディを白ニーハイごと開かれ騎乗位で腰を振り顔射にまみれるまで
わさび(わさび)の109分作品です。
わさび
怯えた瞳のまま、わさびは制服のボタンを外されていく
薄暗い部屋のソファで、紺のブレザーと白いニーハイを着けたままわさびの身体が男の腕に抱き寄せられる。
誰とも目を合わせられず怯えた表情を浮かべる2年E組22番のわさびだが、SEXでしかわかりあえないと信じているから抵抗はしない。
スカートをたくし上げられ白い太腿がむき出しになると、小さく震えながらも股を開いていく。
Cカップの胸をブラウスごと揉みしだかれ、白ニーハイに包まれた脚が左右に押し広げられると、オドオドした瞳の奥に隠していた「犯して」という叫びがじわりと滲み出した。
騎乗位で腰を振り、顔射にまみれるまでわさびは止まらなかった
組み敷かれていたはずの身体が、やがて自ら男の上に跨り腰を揺らし始める。
濡れた性器を押し付けながら上下に弾む腰の動きは、言葉にできない想いをぶつけるようで止まらない。
制服の乱れた胸元から覗くCカップの膨らみが揺れるたびに、わさびの表情から怯えが消えていく。
果てる寸前、顔を上向けたまま放たれた精液を頬と鼻筋に浴び、閉じた瞳のまま小さく息を漏らす。
白濁にまみれた顔のまま脱力したその姿には、誰かとわかりあえた安堵だけが残っていた。
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