渡瀬つばさ、五十路ぽっちゃり熟女が20年越しの本物のセックスを求めてAVデビュー、じっくり愛撫された淫汁まみれのマンコにデカチン中出しで初めてイく
渡瀬つばさ(わたせつばさ)が出演した「五十路で初撮り」シリーズの114分作品です。



五十路で初撮り 笑顔の似合う豊満母さんがAVデビュー! 渡瀬つばさ
キュートな笑顔の裏に、20年間イけなかった欲求不満の五十路熟女がいた
薄紫のニットに包まれた豊満な体を男に預けてキスをする渡瀬つばさ、その笑顔は本当にキュートで五十路には見えないが、結婚して20年間セックスに満足できないまま過ごしてきたドスケベな熟女だ。
ニットを脱がせると重力に負けて揺れ落ちる大きな乳房が現れ、乳首を指でつまみ上げられると口が半開きになって甘い声が漏れ始める。
柔らかく白い腹、たっぷりと肉のついた太もも、その奥に茂る陰毛と濡れ始めたマンコを丁寧に舐め上げられるとぽっちゃりした体が畳の上でびくびくと揺れた。

















淫汁溢れるマンコにデカチンを埋められ、五十路の熟女がついて初めて女の顔になった
涙と唾液で顔をぐしゃぐしゃに濡らしながらデカチンをしゃぶり、正常位で下から突き上げられ後ろから腰をつかまれて貫かれるたびに豊満な体がたぷたぷと揺れ、20年間イけなかった五十路の熟女が初めて本物の快感に顔を崩していく。
淫汁が止まらないマンコの奥に精液を中出しされた瞬間の渡瀬つばさの表情が、この作品のすべてを語っていた。



