八木あやな、売春宿で客の相手をし続ける母の汗と体液を毎晩拭い続けた息子がついてはいけない一線を越えるまで
八木あやな(やぎあやな)が出演した「母子相姦遊戯」シリーズの90分作品です。



【AIリマスター版】母子相姦遊戯 売春宿で働く母と子 八木あやな
売春宿の薄暗い部屋で、息子は母の体を拭くことが当たり前になっていた
毎晩仕事を終えて戻ってくる母・八木あやなの体を拭くことが、息子にとって物心ついた頃からの日課だった。
売春宿という特殊な環境で育った息子には、男たちに抱かれた後の母の肌に触れることへの抵抗など最初からなく、ただそれが日常だった。
白くなだらかな肌、柔らかく張りのある乳房、何人もの男に使われた後でも艶を失わない女の体を、息子の手は何年もかけて隅々まで知ることになった。
その日常の積み重ねが、ある夜静かに臨界点を超えた。

















麻縄と蝋燭が母の体を染めて、二人の間にあった最後の一線が溶けた
縄で縛られ、蝋燭の赤い跡を白い尻と乳房に無数に散らせながら喘ぐあやなの姿は、売春婦としての母でも、息子を育てた母でもない剥き出しの女だった。
目を細めて根元まで咥え込む口元、腰を打ちつけられるたびに揺れる体、麻縄に締め上げられた豊かな乳に点々と焼き付いた蝋の赤が、この夜の深さを物語っていた。
長い時間をかけて積み上げられてきたあの日課の果てに行き着いた場所は、もう引き返せないほど深く、二人にとっての新しい日常になっていく。
