山田ゆり、エアコン修理の汗だく人妻に欲情して押し倒した日から性欲が尽きるまで貪り合った密会の記録
山田ゆり(やまだゆり)の116分作品です。
隣家の美裸体人妻と性欲が尽き果てるまで汗だくで貪り合った日々。 山田ゆり
谷間に光る汗を見た瞬間、理性よりも先に手が伸びた
廊下ですれ違うだけで息が止まりそうになるほど恋い焦がれていた隣人妻の山田ゆり、旦那が留守の間にエアコン修理で部屋に上がり込んだその日に歯止めが利かなくなった。
パックリ開いた胸元からのぞく谷間には玉のような汗が浮かび、白い肌の熟れた色気が息苦しいほど漂っている。
気づけば押し倒し、唇を奪い、小ぶりながら形のいい美乳に吸いつきながら夢中で舌を這わせていた。
拒まれるどころか甘い声を漏らすゆりさんの反応に、もう後戻りできないと悟った。
赤い下着が汗で透けるほど求め合い、肉と肉がぶつかる音だけが響いた
人目を盗んでは密会を重ねるうちに、二人の身体はもう互いなしでは収まらなくなっていた。
赤いレースの下着が汗でぐっしょりと濡れ、張り詰めた肉棒を跨いでは腰を打ちつけるゆりさんの嬌声が部屋に響く。
バックから突き上げられるたびに尻肉が波打ち、全身から噴き出す汗が二人の肌を滑らせながら絡み合わせていく。
精根尽きるまで何度も交わり、最後は互いの熱い吐息だけが静かな部屋に残された。
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