山口真央、母の寝室で黒下着のままオナニーに耽る豊熟ボディへ夫がバイブを這わせ息子たちの視線が闇に光る
山口真央(やまぐちまお)が出演した「近親相姦 母の寝室」シリーズの69分作品です。
近親相姦 母の寝室 山口真央
黒下着のまま一人、母は寝室で指を股間へ滑らせていた
ピンクの寝室でベッドに横たわり、黒いブラとショーツだけをまとった山口真央が一人の夜を持て余している。
熟れた乳房がブラの縁からこぼれ落ちそうなほど豊かに盛り上がり、指先はショーツの上から割れ目をなぞるように動き続ける。
誰にも見られていないはずの自慰に没頭するうち、黒い布地はじわりと湿り気を帯びていった。
そこへ夫が現れ、手にしたバイブを妻の濡れた股間へとあてがう。
息子たちの視線の先で、母の肉体はバイブに果てていく
夫の手が黒いショーツをずらし、剥き出しになった割れ目へバイブの先端を押し当てると、真央の腰が大きくくねり熟れた太腿が震え出す。
充血した乳首はブラの隙間から硬く立ち上がり、夫の指に摘ままれるたびに喘ぎが寝室に満ちていく。
だがその営みをドアの隙間から覗く二つの影があった、紛れもなく彼女の息子たちだった。
母の痴態を目に焼き付ける視線に気づかぬまま、真央の肉体はバイブの振動に何度も痙攣し、汗ばんだ肌だけが暗闇に火照り続けていた。
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