山口真理、売春クラブの淫らな面接検査で催●剤を飲まされ理性を失うまで悲しき雌の生殖器を貪られ続けた
山口真理(やまぐちまり)の90分作品です。
耐えられなき女の性、淫らな野獣に翻弄され続けた悲しき雌のねっとりと汗ばむ生殖器。
恋人の失踪を追い、自ら売春クラブの面接に乗り込んだ真理
恋人の北岡和也が売春クラブの捜査中に消え、自殺という見出しだけが新聞に残された。
納得できない早川貴枝こと山口真理は、オーナーの行方を探るため自ら組織の面接を受けに単身乗り込む。
細身のニットから浮かぶ胸の丸みを隠せぬまま薄暗い部屋に通され、面接と称した検査が始まると、見知らぬ男の指が乳首に触れた瞬間、怯えと戸惑いの表情が隠しきれなくなる。
情報を得るためだと自分に言い聞かせながらも、その手から逃げることはできなかった。
催●剤に蝕まれた肉体が、男の前でねっとりと汗ばんでいく
飲まされた催●剤がじわじわと効き始め、膝から力が抜けて自分の足で立つことさえままならなくなる。
男の指が股間に這わされると、抗おうとする声は掠れた喘ぎに変わり、両膝を大きく割られたまま陰部を執拗にまさぐられ続けた。
汗ばんだ乳房が揺れるたびに硬く尖った乳首が晒され、恋人を探すためだったはずの潜入は、気づけば淫らな野獣に組み敷かれる雌の時間へと変わっていた。
ソファに沈んだ裸体だけが、その夜の出来事を物語るように残された。
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