山口智美、母乳溢れる豊乳を息子に含ませ続けた母が疼く股間にバイブを突き立てるまで堕ちた近親相姦
山口智美(やまぐちともみ)の85分作品です。
親子相姦物語 山口智美
食卓で息子の股間に手を伸ばす母、母乳を与える行為だけでは収まらなくなっていた
朝食の席で息子の股間にそっと手を這わせる山口智美、普段から母乳を飲ませる習慣があった母が、その境界線を自ら踏み越えようとしていた。
息子を異常なまでに溺愛し、授乳という名目で許されていた触れ合いが、もう言い訳にならないほどの疼きに変わっていた。
ソファの上で白い谷間からこぼれる豊かな乳房を息子の口元に寄せ、乳首を含ませながら自分の指で下着の中をまさぐる姿に、母の欲望はすでに隠しきれなくなっていた。
乳首を吸われながら股間にバイブを埋め込み、母の肉体が性の道具へと堕ちていく
色づいた乳首を息子の唇で吸われるたびに智美の背が反り、くびれた腰からパンティへと伸びた手が青いバイブを股の奥へと突き立てていく。
脚を大きく開いたまま喘ぎ悶える表情は、もう母としての自制を失い一匹の牝として快楽を貪る顔に変わっていた。
膨張した息子の性器を頬張ろうとしたその瞬間に夫が帰宅し、母の秘めた欲望が家族の前に晒されてしまう。
濡れそぼった下着と汗ばんだ肌だけが、その場に起きたことの痕跡として残り続けた。
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