山村美和、四十三歳の情欲が狭い我が家で疼き壁越しに息子の気配を感じながら電マでイキ果てる
山村美和(やまむらみわ)が出演した「近親相姦 最愛の息子」シリーズの66分作品です。
近親相姦 最愛の息子 山村美和 四十三歳
夫では満たせない疼きを抱え、四十三歳の人妻は昼間から肌をまさぐる
狭いながらも仲睦まじい山村家で、夫に抱かれてもなお情欲の火が消えない山村美和がキッチンで一人、浴衣の胸元を緩める。
壁一枚向こうに息子の気配を感じながらも、茶色く熟れた乳輪を指先でつまみ上げ乳首を硬く尖らせていく。
誰にも言えない疼きを持て余した四十三歳の肉体は、自分で慰めることでしか収まらないところまで来ていた。
喘ぎ声を聞かれていると知りながら、美和は腰を震わせ果てていく
ソファに腰掛け下着をずらすと、茶色く色づいた割れ目はすでにしとどに濡れていた。
震える指でそこをなぞったあと、ピンクの電マを押し当てて腰を跳ねさせる。
壁の向こうで息子が愚息を硬くしているかもしれないと思うほどに、濡れた肉ビラがひくつき愛液が溢れていく。
熟れた肉体が小刻みに痙攣し、誰にも聞かせるつもりのなかった喘ぎ声だけが狭い我が家に響き渡った。
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