山下優、現役美大生がカリ太ディルドで絶叫悶絶し精液絵の具でチ○ポを描くSEXアート開眼デビュー
山下優(やましたゆう)の153分作品です。
SEXは芸術だ。 現役美大生デビュー 山下優
美大生の山下優が、自作ディルドで自分のマ○コを作品に変えていく
スケッチブックを膝に乗せ鉛筆を握る山下優は、涼しい顔で座っているが膝の上の紙にはこれから自分が晒す痴態の構図がすでに描かれている。
黒のニーハイを纏った脚をM字に割り開き、自作したカリ太ディルドを濡れた膣口へ突き立てると、普段は画材を握る指先が今は震えながら根元まで押し込んでいく。
制作のつもりで始めた行為がいつの間にか快楽そのものになり、絶叫に近い喘ぎがアトリエに響く。
自分のマ○コをスケッチする手も止まらないまま、腰だけが勝手に突き出されていった。
精液絵の具でチ○ポを描き、乱交の筆致で絶頂を塗り重ねる
即尺でしゃぶり上げたチ○ポから噴き出したザーメンを指に取り、まだ興奮に火照った肌の上で山下優はそれを絵の具代わりにして男根の形をなぞっていく。
男の口が首筋に這い、唇が重なった瞬間、初めてのレズビアンと初めての乱交がキャンバスの上で同時に進行していく。
ボディーペイントで描いた下着の線をなぞるように男たちの手が肌を這い、潮を吹きながら何度も絶頂を迎えるたびに、彼女の表情から絵描きの冷静さは消えていった。
情熱チ○ポに貫かれ尽くした後、絵の具にまみれた肌だけがアトリエに残され、静かに上下していた。
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