柳田やよい、裸エプロンで友人のモノを咥え込んだ人妻がキッチンで潮吹き絶頂を繰り返すまで
柳田やよい(やなぎだやよい)が出演した「友人の妻」シリーズの104分作品です。
友人の妻 裸にエプロンで潮吹き妻 柳田やよい
ダーリン、と呼びかけた声は夫のものではなく友人の指に変わった
キッチンに立つ柳田やよいの服の裾がめくれ上がり、しゃがみ込んだ友人の口と指がその太腿の奥に這わされている。
夫の帰りを待つ間のオナニーに夢中になりすぎたやよいは、伸びてきた手を夫のものと思い込んだまま声を漏らし続けていた。
人妻らしく熟れた尻と太腿が後ろから抱えられ、立ったまま脚を開かされる格好で無防備に差し出される。
勘違いだと気づいてももう遅く、他人の指が割れ目をなぞるたびに腰が勝手に揺れてしまう。
裸にエプロン一枚の肉体が騎乗位でユサユサ揺れ、潮を吹き散らして果てる
ベッドの上では一糸まとわぬ姿で横たわり、組んだ両腕の下から覗く乳房がすでに上気している。
やがて裸にエプロンだけをまとわされたやよいが跨り、自ら腰を打ちつける騎乗位で濡れた性器を擦りつけ始めると、股間からは潮が飛び散り内腿までびっしょりと濡れていく。
シックスナイトで互いの性器を貪り合い、達するたびに嬌声とともに潮を噴き上げる人妻の肉体は、もう誰のものかもわからないほど快楽に溺れきっていた。
最後にソファの傍らで力なく横たわる姿だけが、その夜に何度も吹いた潮の名残を物語っていた。
本編を見る




















