八坂凪、健康診断という名の罠で制服をはだけられ過敏すぎる乳首をねちっこくこねくり回され何度もイキ果てるまで
八坂凪(やさかなぎ)の109分作品です。



新入生を狙った猥褻健康診断 成長期の過敏乳首をこねくり触診 八坂凪
白衣の男が目をつけたのは、診察室に一人で来た新入生の敏感すぎる胸だった
身長測定でおとなしく台に乗り、白衣の男の言いなりになって口を開け、舌を押さえられても逆らえない八坂凪。
黒髪を揺らしたあどけない顔立ちと、ブラの上からでもわかるほど丸く張り出した胸の膨らみが、変態医師の狩猟本能を刺激した。
「ちゃんと診ないとダメだよ」という一言に逆らえず、制服をめくり上げてブラをずらした瞬間に外の世界から完全に切り離された。
腕を頭上に組ませたまま巻き尺を胸に当て、まるで品定めをするように視線を這わせる白衣の男の前で、凪の白い上半身がむき出しになった。













ノギスで測られた乳首が、ねちっこい指先に転がされるたびに勝手に硬く尖っていった
デジタルノギスで挟まれて精密に計測された小粒の乳首は、その後に待っていた指先の責めに完全に無防備だった。
こねくり回し、摘まみ、弾き、転がす執拗な触診が続くたびに凪の口から漏れる声が変わっていき、最初は恥ずかしさで赤らめていた顔が快楽に歪み始めた。
痛いほど硬く勃起したピンクの乳首が刺激されるたびに細い体がビクビクと跳ね、自分でもどうにもならない痙攣が止まらない。
こんなのおかしい、と口では言いながら、乳首だけで何度も達してしまう凪の体は、もうあの診察室に来る前には戻れなかった。
