安位薫、1年ぶりに再会した元部下の愛人がホテルの部屋に入るなり全裸で絡みついてきて時間を惜しんで何度も中出しハメ散らかした出張先の禁断の休日



1年ぶりに再会した愛人と全裸のままハメ散らかした出張先の休日 安位薫
ドアを閉めた瞬間、1年分の欲望が全裸のまま絡みついてきた
出張のスケジュールに滑り込ませた一日の空白、その使い道は最初から決まっていた。
赤みがかったショートヘアを揺らしながらホテルの部屋に入ってきた安位薫は、挨拶もそこそこに全裸で体を押しつけてくる。
1年という空白を埋めるように細い指が這い、上目遣いで唇を近づけてくる顔は、かつて部下として隣の席にいたあの顔と完全に重なった。
シャツのボタンを外した格好でちんぽを口に含み、目を細めて舌を動かす姿にはあのころの面影はもうなく、ただ俺に夢中な女の顔しかそこにはなかった。
張りのある乳房と細く引き締まったくびれ、丸みを帯びた尻のラインが惜しみなく晒されるたびに、この1年間の我慢がいかに無駄だったかを思い知らされた。







跨って、四つん這いになって、足を抱えられて、何度でも中に出した
豊かな乳房を揺らしながら腰を落として騎乗する安位薫の表情は、ピストンが深くなるたびに崩れていく。
四つん這いになった背中のラインを腰骨ごと掴んで後ろから打ち込むと、垂れ下がる乳が揺れるたびに声が上がった。
足を抱えて正面から押しつけると、眉間にしわを寄せながらもこちらを見上げて口を開けたまま腰を迎えにくる。
時間を惜しんで体位を変え、射精のたびに再び絡みついてくる愛人の体温は、出張先の白いシーツの上でずっと冷めなかった。
