安位薫、10年ぶりに再会した親戚のヤリマンギャルに「手コキは浮気じゃないからw」と言われてその指技で男潮まで吹かされ毎日入り浸られて中出しまでされた話
安位薫(やすいかおる)の121分作品です。



10年ぶりに再会した地元で有名なヤリマンギャルの究極ハンドテクで男潮が吹くまで無限にぶっこ抜かれまくった! 安位薫
10年ぶりに再会したカオルちゃんは、地元で噂のヤリマンギャルになっていた
赤みがかったボブヘア、へそ出しのオレンジのタンクトップからちらつく引き締まったウエスト、際どい丈のデニムショーツから伸びる細い脚、ファーコートにぬいぐるみをじゃらじゃらぶら下げたそのギャルが10年ぶりに顔を合わせた親戚の女子大生だと気づくまでに少し時間がかかった。
地元では名の知れたヤリマンとして有名なカオルちゃんは、落ち込んでいるおじさんを見てケラケラ笑いながら「彼氏いるけど手コキは浮気じゃないから」と言い放ち、細くしなやかな指をためらいなく股間に伸ばしてきた。

















うますぎる指技で即射精、そして男潮、それからはもう毎日だった
経験値が滲み出る絶妙な握り加減と緩急、舌を這わせながら上目遣いで確認するように顔を向けてくるあの流し目に抵抗できるわけがなく、あっという間に射精させられた上に男潮まで吹かされてしまった。
それ以来カオルちゃんはおじさんの部屋に入り浸るようになり、手コキだけでは収まらず気づけば中出しセックスまで当たり前になっていた。
毎日毎日あの細い指と柔らかい唇に追い詰められ、男潮を吹かされ続ける日々がどこまで続くのか、もう止める気力も残っていなかった。



