安位薫、クーラーなしの熱気ムワムワ部室に棲みつく眼鏡巨乳先輩が汗だくのままマ○コを開いて後輩の童貞を奪った夏
安位薫(やすいかおる)の64分作品です。



熱気ムワムワのサークル部室で巨乳先輩と講義も忘れ汗だくでハメたおした大学生活 安位薫
何年生かもわからない眼鏡の巨乳先輩が、部室に棲みついていた
空き缶と私物が散乱したサークルの部室に、今日も安位薫先輩はいる。
黒縁眼鏡をかけ、ローカットのタンクトップから豊かな胸の谷間を無防備に晒したまま床に雑誌を広げているか、ソファに横になって本を読んでいるか、そのどちらかだ。
何年留年しているのか誰も把握していないし、本人も気にしていない。
クーラーのない部室は夏になると熱気がこもって息苦しいくらいなのに、先輩はそこに棲みついてぬるいビールを飲んでいる。
ある日、先輩はいつもと同じ涼しい顔で脚を開き、眼鏡の奥からこちらをまっすぐ見てきた。
からかいなのか本気なのか判断できないまま、その光景だけが頭に焼きついた。






汗がしたたる白い肌に、丸くて重そうな乳が揺れていた
クーラーなしの密室で汗が滲む中、タンクトップを脱いだ先輩の胸が目の前に現れた。
丸みをたっぷりと残したまま重力に従って揺れる巨乳は、汗でうっすら光っていて触れる前から手のひらの感触が想像できた。
眼鏡をかけたまま、口を少し開けて、講義のことなど頭の隅にもない顔で先輩は受け入れた。
熱気の中で絡み合うたびに汗が重なり、先輩の声が部室に広がった。
これが大学生活というものかと思った記憶だけが鮮明で、その夏以降、講義に出た回数は数えるほどしかない。



