弥生みづき、北九州弁ど淫乱セフレ幼馴染が巨乳と巨尻で上京男を脳イキ拘束し何度も中出し射精させる
弥生みづき(やよいみづき)の84分作品です。
【VR】どスケベ方言脳イキ拘束 ど淫乱な囁きで性ペットなボクを何度も射精に導く北九州のセフレ幼馴染 弥生みづき
逃げたはずの北九州弁が、耳元で再びボクを性ペットに戻しにきた
茶髪の巻き髪を揺らしながら舌を伸ばしてレロレロと唾液を垂らす弥生みづきが、紫の花柄ブラをずらして褐色がかった大ぶりの乳首を剥き出しにする。
地元を離れて平和な日常を手に入れたはずのボクの前に、幼馴染のセフレが北九州弁の淫語を囁きながら押し掛けてきた瞬間、股間はもう言うことを聞かなくなっていた。
巨乳を揺らしながら覆いかぶさる体勢で耳元に方言を流し込まれると、脳みそごと拘束されていくのがわかった。
巨尻を打ちつけながら吐く甘サド方言に、ボクは何度も中に出された
紫のパンティを横にずらし愛液でぬかるんだ割れ目へ杭を打ち込むと、みづきは腰を打ちつけるたびに巨尻をいやらしく波打たせ、北九州弁の囁きで責め立ててくる。
たっぷりとした乳房を揺らしながら上になり何度も腰を沈め、ボクが我慢の限界で精を解き放つと満足げに舌を見せつけて笑った。
眠りに落ちたボクの肩口にまで舌を這わせ、まだ足りないとでも言うように唇を尖らせる彼女の顔には、ボクを再び性ペットに堕とした余裕だけが残っていた。
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