与田りん、「女に興味ない」32年間彼女なし男に看病で預けた人妻が不眠不休11発中出しされ理性崩壊して帰ってきたNTR
与田りん(よだりん)の125分作品です。



「女に興味ない」と言い続ける32年間『彼女無し』の友人に妻を1泊2日預けたら、不眠不休で11発中出しされて帰ってきた-。 与田りん
風邪の友人を看病しに行ったはずの妻が、翌朝になっても帰ってこなかった
夫のまことが「女に興味がない」と公言し続ける32年間彼女なしの友人・羽田に、新婚1年目の妻・与田りんを看病へ向かわせたのは、ほんの好奇心だった。
柔らかそうな薄紫のニットがゆったりと巨乳を包み、食卓に並んで座るりんを見ても羽田が涼しい顔をしているのを確認して、まことは安心して送り出した。
しかし夜になっても連絡がなく、気づけば夜が明けていた。
散らかった部屋の床に全裸で力尽きて横たわるりん、張りのある丸い乳房と茶色の乳首が天井を向いたまま、隣では羽田がスナック菓子を食いながら座っている、そんな光景がそこにあった。







結婚指輪をはめたまま羽田のちんちんを口に含み、マン汁を垂らしながら腰を叩きつけられ続けた一夜
薬指に指輪を光らせたまま羽田の勃起したちんちんを両手で包んで口に含むりん、ぶら下がる巨乳が揺れるたびに茶色の乳首が擦れ、くぱりと開いた濡れたまんこに何度も精液を注がれ続けた一晩で、りんの理性は完全に溶けていた。
丸くて張りのある尻を後ろから両手でがっちり掴まれ、ずぶずぶと最奥まで埋められるたびに声が止まらなくなって、11発目の中出しが終わるころには立つこともできないほど快楽に溺れ切っていた。
翌朝、玄関に現れたりんの目はとろんと据わったまま、まことには何も言えなかった。



