与田りん、大学一えっちな顔したおじさん教授に狙いを定めた女子大生が卒論相談のフリして個室に押しかけ声を殺して合体を繰り返すうちに熟れたペニスの虜になった禁断の肉欲中毒
与田りん(よだりん)の122分作品です。



キャンパスでは教授と大学生。でも教授の個室では私だけのおじさん。今日も誰にもバレないように声を殺して合体。相性良すぎて毎回何度イッたかわからない肉欲まみれの快楽中毒セックス。「だって…好きなんだもん(ハート)」与田りん
仕掛けたのは私なのに、気づけばオジサンちんぽに溺れていた
白いニットに黒スカート、ストッキングに包まれた脚を組んで講義中も教授の一挙一動を目で追い続ける与田りん。
華やかな顔立ちと豊かに盛り上がった胸、すらりと伸びた美脚を持つりんが大学一えっちな顔をしていると密かに目をつけていたのは、よりによってあのおじさん教授だった。
卒論相談という体の良い口実を作って個室のドアを叩いたのは自分のくせに、禁断の状況に欲情した教授に机の上でスカートをまくり上げられ、白いニットをたくし上げて重たい乳房を鷲掴みにされた瞬間から主導権はすっかり奪われていた。







びちゃびちゃの音を立てながら、りんはまた声を殺してイった
本の山に囲まれた狭い個室で、デスクに手をついて後ろから深々と貫かれるりんの表情が完全に蕩けている。
声が漏れたら誰かに気づかれる、その緊張感ごと快感に変えてしまうのがこの関係のたちの悪いところで、膣奥を擦られるたびに頭が真っ白になりながらも押し殺した喘ぎ声だけが個室に染み込んでいく。
熟れたペニスが隙間なくぴったりと収まる感触がクセになって、もう他では満たされなくなってしまった。
だって好きなんだもん、その一言の裏に詰まった肉欲の重さが、この関係を終わらせない。

