米田友紀、絶倫義父に台所で指マンされ愛液まみれの股間を晒した禁断の人妻不貞エロス
米田友紀(よねだゆき)の68分作品です。
非道徳エロス 夫の父とできた嫁
夫では満たされない人妻の体が、台所で義父の指に開かれていく
主人との営みは二ヶ月に一度あるかないか、絶倫な義父のどでかいビンビンを想像しては独りで慰める毎日を送っていた米田友紀。
白いニットが豊かな胸の形をくっきりと浮かび上がらせ、物憂げな表情で頬杖をつく姿には満たされない欲求がにじみ出ていた。
椅子に座らされチェック柄のスカートをたくし上げられると、義父の指が下着の中に滑り込み、すでに潤んでいた割れ目をくちゅくちゅと掻き回し始める。
クンニと指マンで濡れた秘部が、ついに義父の股間を跨いでいく
台所のテーブルに手をつき、剥き出しの尻を突き出した友紀の股間へ義父の舌が這い、クンニで溢れた愛液が内腿を伝い落ちていく。
発情期の犬猫のように互いの生殖器を求め合う二人は、やがて体位を変えて義父の硬いモノの上に跨り騎乗位で腰を振り始めた。
禁断の快楽に溺れた人妻の白い肌はじっとりと汗ばみ、絶頂の余韻だけが台所の静けさの中に残された。
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