選元らな、六本木と渋谷のクラブを沸かせてきたタトゥー美女DJ20歳がバチバチに犯されたくて自ら脱いだ濃密個撮デビュー
選元らな(よりもとらな)の169分作品です。



新人 DJ 選元らな(20)AVデビュー【ニュー個撮】
クールな顔してドMな20歳が、自分を表現する場所としてカメラの前を選んだ
首からヘッドフォンを下げ、Pioneer DJのコントローラーに指を走らせながらフロアを支配する選元らな、20歳。
デニムのオフショルダーから覗く鎖骨、胸元から腹部にかけて大きく広がるロータスのタトゥーはタイで自ら入れたもので、その佇まいはクラブシーンで一番目立つ女として完成されている。
ところが話してみると思わず笑ってしまうような抜け感があって、そのギャップが余計に引っかかる。
太ももの花のタトゥーと張り出した丸い尻が赤いTバックから惜しげもなく溢れるこの肉体を、音楽やアートと同じ自己表現として世に晒すと決めた東京育ちの20歳が、個撮のカメラに向かって静かに服を脱いでいく。

















ドMの本性が剥き出しになるまで、クールな仮面はとっくに溶けていた
胸の谷間を縁取るように広がるタトゥーごと乳房を鷲掴みにされ、激しく奥まで打ち込まれるたびに声が止まらなくなっていく。
クラブのフロアで誰よりも凛と立っていた女が、バチバチに犯されることを心の底から求めていた。
細い腰をつかんで後ろから叩き込まれる体勢で、クールな顔は跡形もなく消えていた。
自分を表現したいと言っていた言葉の意味が、激しく乱れるこの姿に全部詰まっていた。



