吉村かおり、義理の息子とのストレッチが火種となり四十路の母体が野菜オナニーから生中出しへ堕ちた近親相姦記
吉村かおり(よしむらかおり)の108分作品です。
四十路中出し近親相姦 しざかり義母の欲情記
ストレッチ指導の最中に股間を見られ、火照りを隠せなくなった義母
夫との会話を笑顔でこなしていた吉村かおりだが、義理の息子にストレッチを教える流れで屈んだ瞬間、黒いスカートの中を覗き込まれていたことに気づいてしまう。
その場はSEXだけは避けようとペッティングで誤魔化したが、白いパンティ越しに割れ目をまさぐられ、指先が股間に食い込むたびに熟れた腰が小さく浮いた。
義理の息子の視線と指の感触が身体の奥に残り続け、理性だけが辛うじて踏みとどまっていた。
疼きが抑えられず野菜でオナニー、最後は生のチンポで中出しに果てた
ペッティングだけでは治まらなかった疼きに耐えきれず、吉村かおりは一人になった隙に太い野菜を股間へ押し当て、小さなマ○コをキュウキュウと締めながら腰を振り続ける。
それでも満たされず、義理の息子を呼び寄せて硬く太いチンポをねだり、クリちゃんをバイブで責められればハマグリのように潮を吹き上げ、全身性感帯となった肌が指の愛撫だけでプルプルと痙攣する。
イクイクと絶叫しながら締め上げたマ○コの奥に、夫には知られてはいけない精液をたっぷりと注ぎ込まれ、四十路の母体は息を荒げたまま動けなくなった。
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