吉根ゆりあ、凶器と呼ぶしかない爆乳が男の顔もチンポも肉壺に丸呑みして人生ごと終わらせるド発情痴女の全方位乳肉地獄
吉根ゆりあ(よしねゆりあ)が出演した「その乳、凶暴なり。ドメスティックな肉漬けおっぱいで男の人生終わらせるド発情痴女」シリーズの150分作品です。



その乳、凶暴なり。ドメスティックな肉漬けおっぱいで男の人生終わらせるド発情痴女 吉根ゆりあ
フィッシュネット越しに溢れ出す爆乳が、最初から凶器だった
赤いソファに腰を落とした吉根ゆりあが身にまとうのはフィッシュネットのボディスーツ、その網目を突き破るように左右に広がる爆乳はどう見ても人間のサイズではなく、重力に従ってずっしりと垂れ落ちる乳肉の量が視界を埋め尽くす。
小さく淡いピンクの乳首が巨大な乳丘の頂点にちょこんと乗っているギャップが凶悪で、アップで映し出されるとその乳一枚で画面が完全に塞がれるほどのボリュームがある。
痴女として発情したゆりあは男の頭を両腕で引き寄せて顔面を爆乳に埋め込み、笑顔のまま窒息寸前まで乳肉で押しつぶす。
フェラでは顔の真横まではみ出す乳房ごとチンポに被さるような体勢になり、口でしゃぶりながら乳でも同時に圧迫してくる超肉感の責めが止まらない。













騎乗位で爆乳が暴れるたびに男は現実に戻れなくなっていく
騎乗位で跨ったゆりあが腰を落とした瞬間、チンポは肉壺に丸呑みされてふたつの爆乳が激しく上下に揺れ始める。
重さのある乳肉がバウンドするたびに部屋の空気が変わって、見ている側の理性が少しずつ削られていく感覚がある。
赤いロープが乳に食い込んで肉をさらに浮き上がらせた状態で腰を振り続けるゆりあの顔は完全に発情していて、快楽の先でドロドロに溶けた表情がド下品でたまらない。
最後に鬼どぴゅっと叩き込まれた精液を受け止めた後も、その乳は静かに揺れていた。
天国か地獄かなんてどうでもよくて、ここから先には戻れないという確信だけが残る。



