吉野サリー、弟を介抱してくれたお礼にお茶を差し出す色香に理性が切れた友人に縛られ襲われる友達の姉ちゃんを犯したい
吉野サリー(立花きらら)(よしのさりー(たちばなきらら))の100分作品です。
友達の姉ちゃんを犯したい 吉野サリー
弟を介抱してくれたお礼に差し出したお茶が、悲劇の引き金になった
泥●した弟の一平を家まで送り届けてくれた正和に、お礼代わりのお茶を差し出す姉の沙織。
何気ない仕草からこぼれる色香に、以前から沙織へ想いを募らせていた正和の理性の糸がついに切れてしまう。
抗う間もなく手首を縄で縛られ、思いがけない展開に沙織の瞳が驚愕と困惑で揺れていた。
縛られたまま組み敷かれ、悲劇の第一幕が下りていった
自由を奪われた手首が縄に食い込み、抵抗できないまま乱暴に服を剥ぎ取られる沙織。
弟の友人という関係が壊れていく恐怖と、抑えきれず滲み出る肉体の疼きが交錯する中、深く貫かれるたびに掠れた声が漏れてしまう。
これから始まる悲劇の予感を孕んだまま、沙織の肉体は縄の下で快楽に染まり始めていた。
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