吉崎直緒、めがね秘書がオフィスの応接ソファで社長に唇を奪われ騎乗位で乳首を晒すまで
吉崎直緒(よしざきなお)の95分作品です。
告白 秘書の仕事 吉崎直緒
有能な秘書の唇を、社長がためらいなく奪った
めがねの奥に理知的な瞳を光らせ、スーツを着崩さず社長のスケジュールを支える秘書、吉崎直緒。
真昼のオフィス、応接ソファに並んで座った途端、社長の手が顎にかかり唇を重ねられる。
忠実であることと拒めないことの境界が曖昧なまま、口を開いて舌を絡める深いキスに応じてしまう。
膝の上に手が這い、めくれたスカートの奥へ指が滑り込むと、有能な秘書としての表情が崩れていく。
騎乗位で乳首を晒し、秘書の仮面が完全に剥がれた
ブラウスの前をはだけられ、形の良い乳房がこぼれ出ると、社長の指が乳首を摘まみ上げ硬く尖らせる。
膝立ちで跨がり、自ら腰を沈めて咥え込む騎乗位に移ると、めがねの奥の瞳が快楽に潤んでいく。
片脚を掲げられ深く貫かれるたびに、秘書としての澄ました顔は跡形もなく崩れ、あえぎだけがオフィスに響いた。
会議室に残ったのは、乱れたブラウスと熱を持った肌の余韻だけだった。
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