吉澤友貴、「お母さんって呼んで」と囁く若い義母の無防備な巨乳と熟れたマ●コが童貞チンポを愛欲ごと飲み込んで中出しさせるまで
吉澤友貴(よしざわゆき)が出演した「unfinished VR」シリーズの90分作品です。



【VR】【8K】お母さんって呼んで?初心な僕を愛欲で飲み込む義母筆おろし 吉澤友貴
「お母さん」と呼べなかった義母の胸元から、目が離せなかった
父が再婚してから、吉澤友貴はずっとそこにいた。
白いリブニットの胸元からこぼれそうな巨乳、食卓で笑いかけてくるあの顔、廊下でタオル一枚の姿で鉢合わせたときに見えた柔らかい肩の肌、浴室から出てきた濡れた髪と滴る肌に張り付いた布地の向こうに透ける乳首の形。
母親として認めたくない、でも女として意識せずにはいられない矛盾が思春期の体を毎晩追い詰めた。
友貴は孤独な息子を救おうとする歪んだ使命感をどこかに宿したまま、バスタオルを胸に押さえてランジェリーを手に持ち「下着、洗っておいたよ」と扉を開ける。
その瞬間、整った顔に滲む困ったような微笑みと、タオルの合わせ目から覗く豊満な乳房の丸みが童貞の視界を埋め尽くした。










義母の濡れた巨乳が顔に押しつけられ、童貞チンポはあっさり飲み込まれた
一線を越えると決めた友貴は、ためらいなく舌を伸ばしてチンポを舐め上げてくる。
上目遣いで見つめながら根元まで丁寧に舐め転がす口の動きに、童貞はあっという間に限界まで膨張した。
水滴の残る白い肌、充血した乳首、むちっと張った巨尻を揺らして跨ってくる熟れた義母のマ●コは締まりが違う。
「お母さんの子宮に精子注いでみる?」と囁かれた瞬間、抵抗していたはずの言葉が口を突いて出た。
中出しした後も友貴はまだそこにいて、蕩けた顔のまま静かに微笑んでいる。


