結川ひより、精子の味を知りたくて岩手から出てきた18歳のうるうる瞳の東北っ娘が念願の精飲SEXで本能を剥き出しにした
結川ひより(ゆいかわひより)が出演した「AV DEBUT(めばえ#18)」シリーズの169分作品です。



知りたい感じたい『精子を飲んでみたい』うるうるな瞳と真っ白肌の東北っ娘。あくなき探求心を持つ元美術部の少女は念願の精飲SEXで本能を剥き出しにする。岩手県花巻市在住 結川ひより 18歳AVデビュー
絵を描くために知らないことに触れたい、その延長に「精子の味」があった
岩手県花巻市からやってきた結川ひより18歳、ツインテールに揺れる黒髪と、うるうると潤んだ大きな瞳、東北の澄んだ空気で育ったような真っ白な肌が目を引く。
恥ずかしがり屋でマイペース、美術部で絵を描き続けてきた少女の探求心は人一倍強く、自分が知らないもの・感じたことのないものを体験することでしか筆が進まないと語る。
そのひよりが「精子ってどんな味がするんだろう」という疑問を胸に秘めていた、男子には恥ずかしくて口にできなかった純粋すぎる好奇心が、ここへ連れてきた。




口に含んだ瞬間、恥ずかしがり屋の仮面が剥がれて本能だけが残った
真っ白な肌に赤みが差し、うるうるの瞳が快感でとろけていく。
ちんちんを自分にないものとして貪欲に触れようとするひよりの手つきはどこまでも真剣で、その純粋さがかえってひどくエロい。
念願の精子を口に含んだ瞬間、それまでの恥じらいがぽろりと落ちて、知りたい・感じたいという獣みたいな衝動だけがあの細い体を支配していく。
東北の片隅で一人スケッチブックを開いていた少女が、ここで初めて自分の中の本能に気づいてしまった。

