雪乃、純白フリル衣装から零れる美肌巨乳とパイパン淫部がデビュー作でいきなり淫乱ピストンに貫かれる
雪乃(ゆきの)の119分作品です。
純白の美肌巨乳 雪乃
純白フリルに包まれた色白巨乳が、男の手でまさぐられ形を変えていく
白いフリル衣装をまとった雪乃が、男の胸に顔を埋めながら抱き寄せられる。
色白の肌にシミ一つない巨乳が衣装の隙間から溢れ出し、恥ずかしそうに潤んだ瞳がデビューの緊張を物語っていた。
男の指がフリルをかき分けて乳房に食い込むたび、薄いピンクの乳首がぷっくりと硬く尖り、舌先で転がされるとくぐもった喘ぎが漏れ始める。
青いパンティの上から恥丘をなぞられ、腰がもじもじと逃げながらも誘うように揺れていた。
青いパンティをずらされたパイパンの淫部に指と舌が這い、淫乱のレッテルどおり乱れ果てる
青いパンティの脇から指がねじ込まれ、透き通るようなパイパンの割れ目がぱっくりと晒されると、雪乃の表情から余裕が消えていく。
巨乳を揉みしだかれながらクンニで敏感な粒を舐め回され、愛液でぬめり光る恥裂がひくひくと収縮を繰り返す。
デビュー作でいきなり貼られた淫乱のレッテルどおり、容赦ないピストンに突き上げられるたび白い肌が波打ち、閉じられない唇から甘い嬌声だけが響き続けた。
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