由良かな、媚薬を盛られた競技系アスリート美女が異物オナニーで潮イキアヘ顔を晒しデカちんオナホとして何度も中出しされるまで
由良かな(ゆらかな)の160分作品です。



彼女の妹のひたむきな部活女子J系に媚薬を盛ったら異物オナニーでアヘ顔イキ漏らしアクメしたので大人デカち○ぽ専用オナホにしてあげた。 由良かな
青いユニフォームに包まれた引き締まった肢体、その純粋さが狙われた
彼女の妹として初めて顔を合わせた由良かなは、壁に陸上大会のポスターを貼り、日々トレッドミルで黙々と走り込む生粋のアスリートだった。
青いスポーツブラとショートパンツから覗く引き締まった腹筋、鍛え上げられた太腿のラインと小ぶりだが形のいい胸、汗を滲ませながらひたむきにトレーニングをこなすその姿を前にして、邪な衝動が抑えられなくなった。
運動効率が上がるサプリだと言葉巧みに信じ込ませて媚薬を飲ませると、みるみる呼吸が乱れ全身に汗が滲み出し、あれだけ真剣だった瞳がとろんと蕩けていった。
帰ったふりをして部屋を出て、物陰からそっと様子を窺うと、自分の身体に何が起きているかもわからないまま、かなは手近にあったバトンを股間に押し当て、腰を震わせながら一心不乱にこすり始めた。







潮を撒き散らして覚醒したパイパンおまんこに、デカちんを何度も叩き込んだ
異物を押し付けながら口を開けてアヘ顔でイキ、勢いよく潮を噴かせる姿を確認してから踏み込み、濡れそぼったショートパンツをずらしてクンニをねじ込むと、媚薬で過敏になったパイパンのおまんこはみるみる反応して声を上げた。
ユニフォームをはだけさせ形のいい小さな乳を晒したままバックから貫くと、腰を掴まれるたびに舌を出してぐちゃぐちゃに顔を崩し、突き上げるたびに潮が飛んだ。
引き締まったアスリートの尻に腰を打ちつけながら中出しを繰り返すうちに、かなのおまんこはもう完全にデカちん専用のオナホとして作り変えられていた。



