結城花乃羽、擦るだけなら浮気じゃないでしょと囁く欲求不満の義姉が深夜に跨り濡れた股間をチンポにグリグリ押しつけてくる素股誘惑から暴発中出し騎乗位まで
結城花乃羽(ゆうきかのは)の88分作品です。



【VR】結城花乃羽 初VR 擦るだけなら浮気じゃないでしょ? 脚をケガした僕に跨り股間をグリグリと僕のチ●ポに押しつけながら看病する義姉の素股誘惑 超高画質8K
看病という名目で部屋に上がり込んだ義姉の巨乳が、最初から危なかった
脚の怪我で動けない僕の部屋に、兄の妻・結城花乃羽がご飯のトレーを持って現れた、その瞬間から空気がおかしかった。
ニットの上からでも盛り上がりがわかる巨乳、屈むたびに谷間がちらつく胸元、婚約指輪をつけた指でそっと毛布を整えてくれるその仕草。
やさしいお義姉さんとして振る舞いながら、あの目は明らかに何かを探っていた。
サシ飲みでワインを飲み干した花乃羽さんが僕より先に潰れたと思っていたら、朦朧とした意識の中でバーガンディのレースショーツに包まれた股間が僕のチンポの上でじっくりとグリグリ動く感触だけがはっきりと残っていた。









擦るだけなら浮気じゃないと笑う義姉の濡れた股間が、もう止まれなかった
翌朝ニヤリと微笑んだ花乃羽さんはニットを脱いでバーガンディのブラとショーツ姿を惜しげもなく晒し、汗でしっとり光る白い肌と溢れ出す巨乳の谷間を目の前に押しつけながら「擦るだけなら浮気じゃないでしょ?」と囁いた。
素股で何度もじらされて限界まで膨張したチンポに、欲求不満を募らせた義姉の濡れたマンコがついて跨ってくる、その瞬間の締まりと熱さは言葉にならない。
長い舌をべろりと出して玉まで舐め上げる痴女の顔、発情しきった騎乗位で腰を打ちつけてくる人妻の顔、そのどちらも8KVRの画質で目の前に迫ってくる療養期間は、もう終わらせたくなかった。


