夕木こいろ、キモおじエステの凄テク指使いに全身ビクビクさせられ嫌だったはずの膣マッサージが忘れられず自らまた堕ちに行った話
夕木こいろ(ゆうきこいろ)が出演した「快楽エステルーム」シリーズの126分作品です。



快楽エステルーム キモおじの凄テクに快感を覚えてしまった私 夕木こいろ
初回無料につられて入ったエステで、こいろの白くたわわな肉体は怪しいオジさんに好き放題にされた
ネットの口コミで話題になっているらしいエステ店、出てきたのはニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべた中年男だった。
怪しいとは思った、でも初回無料という言葉に負けて余計なことをされたらすぐ帰ればいいと施術台に横になった夕木こいろ。
ブルーのトップスが悲鳴を上げるほど豊かに盛り上がったその胸は、薄手の白いエステ用下着に包まれた瞬間からオジさんの視線に射抜かれていた。
アイマスクで視界を奪われたところから施術はエスカレートし、布越しにぐにぐにと揉みしだかれた乳房がはだけさせられ、オイルで光る白い肉体に日焼けした中年の手のひらが這い回る。
逃げようとして手足を拘束され、おかしいと叫ぼうとした声は快感にすり替わっていた。

















嫌だったはずなのにカラダだけが正直で、こいろは自分からあの部屋に戻っていった
指が膣の奥を弄るたびに全身がビクビクと痙攣し、理性ではなくカラダが白旗を上げた。
最悪な気分で帰宅したはずが、帰り道から股の奥がじんじんと疼いて止まらず、自慰でごまかそうとしても指使いの記憶が邪魔をして余計に火がつく。
嫌だった、絶対に嫌だった、それなのに数日後にはまたあの薄暗い部屋のドアを自分でノックしていた。
二度目の施術で中年の肉棒が深々と埋まり、膣内に精液を注がれながらこいろの口から漏れたのは拒絶ではなかった。
快感に負けた顔が、続きを物語っている。



