結妃しずく、夫の父親との同居初日から始まった義父の淫欲の手に逆らえず息子のクビをちらつかせる支配に白い柔肌を好き放題に弄ばれ理性が崩れていくまで
結妃しずく(ゆうきしずく)の121分作品です。



嫁喰らいの義父 旦那がいようがいまいが、伸びる淫欲の手 結妃しずく
体調不良という嘘の同居が、しずくにとって最悪の日々の始まりだった
夫から義父の体調を心配して同居を頼まれたしずくにとって、義父は会うたびに身体を触ってくる苦手な相手だった。
いざ同じ屋根の下で暮らし始めると義父に体調不良の気配は一切なく、夫が出勤した瞬間に豊かな胸の膨らみをノーブラ越しに鷲掴みにしてくる手が伸びてくる。
丸みのある白い二の腕、柔らかく張り出した胸、ほっそりとした腰つき、その肉体のすべてが初日から義父の標的になっていた。
抵抗しようとするたびに「息子の立場はわかっているだろう」という一言が口を塞ぎ、しずくはキッチンでも、ソファでも、逃げ場のない密室でその太い手に全身をねっとりと這い回られた。

















夫が隣にいてもお構いなしに伸びてくる手が、しずくの理性を最後まで食い尽くした
夫が在宅していようとも義父の淫欲は止まらず、気づかれないギリギリの距離でしずくの太ももを撫で上げ、乳房をまさぐる手は日を重ねるごとに大胆になっていった。
淡泊な夫では一度も引き出せなかった声が、義父の経験に裏打ちされたねっとりとした責めによって漏れ出し始め、家の中のあらゆる場所で穴という穴を使い尽くされた。
最初は無理やりだったはずのその感触を、しずくの白い柔肌はいつしか待つようになっていた。
幸せだったはずの結婚生活が音を立てて崩れていく、その瞬間の顔が忘れられない。



