湯沢多喜子、暴力夫から逃げた母子交尾が芦ノ湖の露天風呂付き客間で禁断のキスから一線を越えるまで
湯沢多喜子(ゆざわたきこ)が出演した「母子交尾」シリーズの107分作品です。
母子交尾 【芦ノ湖路】
行き場を失った母と息子が、道中から唇を重ね始めていた
酒浸りで暴れる夫から逃げるように家を飛び出した湯沢多喜子は、息子と二人、芦ノ湖へ向かう車中からすでに身を寄せ合っていた。
両親もなく帰る場所を失った不安を埋めるように、木立の中で息子の手を取り唇を重ねる熟れた肉体。
巨乳を持て余す着太りしたコートの下で、母としての理性より女としての震えが先に動き出していた。
露天風呂付きの客間で、母と息子は最後の一線を越えた
同情した旅館の友人が用意してくれたのは、露天風呂付きの贅沢な部屋だった。
二人きりの密室で不安を紛らわすように肌を寄せ合ううち、着物の合わせ目から覗く豊満な乳房に息子の指が伸び、母の口からこぼれる声が次第に甘く崩れていく。
シックスナインで互いの性器を貪り合い、息子の股間を咥えながら多喜子自身も股を濡らしていった。
行き場のない母子が辿り着いたのは、もう後戻りのできない夜だった。
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