善場まみ、夫が出勤した9時から帰宅する18時まで義父と孫作り中出しSEXに溺れる若妻の畳の上で乱れる白い肌と濡れた秘部
善場まみ(茉城まみ)(ぜんばまみましろまみ)が出演した「夫が出社して帰宅する定時9時から18時まで…義父と’孫作り’の中出しSEXに励んでいます―。」シリーズの139分作品です。



夫が出社して帰宅する定時9時から18時まで…義父と’孫作り’の中出しSEXに励んでいます―。 善場まみ
几帳面な夫との夜が空白のまま、まみの身体は疼き続けた
義母と死別した義父のために夫の実家へと移り住んだ善場まみ、タイトなミニスカートから伸びる生足が目を引く色気のある若妻だ。
真面目で几帳面、ルーティーンを崩さない夫との生活は安定していたが、夜の布団だけは冷たいままだった。
満たされない身体の疼きを畳の上でひとり自ら慰めていた夜、薄いキャミソール一枚をはだけて豊かな乳房をさらけ出し、自分の手を秘部に這わせながら口を半開きにして喘ぐその姿を、義父に覗かれてしまった。
翌朝、スーツ姿の夫が玄関を出た瞬間から、義父の視線がまみの身体に向けられ始めた。







9時から18時、夫のいない9時間が義父との蜜の時間に変わった
最初は拒もうとした、頭ではいけないとわかっていた、それでも義父の手がまみの柔らかな肌に触れた瞬間、長く放置されてきた身体の飢えが理性を上回った。
畳の部屋で脚を大きく開かれ、義父の顔を股に押し当てられながら眉根を寄せて喘ぐまみの白い乳房は形よく揺れ、その唇は義父のものを深くくわえ込んで糸を引く。
夫が帰宅するまでの9時間、二人だけの古い家屋の中で中出しを繰り返す「孫作り」という言葉が禁忌の行為に甘い名目を与え、まみはその名目に縋るように腰を揺らし続けた。
玄関の鍵が回る18時まで、畳に散らばった着物と乱れた布団だけが二人の時間を知っている。


