同性にしか教えられない快楽のツボを記した一冊、プライベートSMプレイと放課後の女学生が双頭バイブで昇天する素人レズビアンNOTE
宇宙企画の60分作品。素人×レズビアン×SM。
レズビアンNOTE
カーテンを閉めた部屋で、同性だけが知る触れ方が始まった
千春とユカが向き合っているのは、ごく普通の女の子の部屋だ。
カーテンを閉めた薄暗いベッドの上、2人だけが残る静かな時間がある。
同性だからこそ知っている触れ方で、最初はそっと手を重ねるだけだった。
体の仕組みを知り尽くした指先が、まだどこか遠慮がちに相手の輪郭をたどっていく。
縛られた女が自分から乳首を差し出した瞬間、加減は消えた
縛られる快楽を覚えた女は、次の瞬間には自分から乳首を差し出している。
女同士のSMに手加減はない、体の弱いところを知りすぎているから。
濡れたオマ○コが言葉なしに全部白状して、縛る側の手が止まらなくなる。
放課後2人きりの女学生は双頭バイブを互いの膣口に差し込んで、向かい合ったまま腰を揺らし続けた。
相手の喘ぎが自分の快楽になると気づいた瞬間、2人とも止まれなくなっていた。
女同士が行き着いた場所は、誰にも教えていない
快楽の深さを誰にも話していない女たちが、それぞれの部屋でその先へ進んでいく。
同性にしか分からないものが、このNOTEには詰まっている。
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