毎朝同じ席に座るオジサンが股間を弄り続ける車内で、女子校生の匂いに群がる男たちに制服の奥まで侵されていく痴漢伝説
「痴●伝説」シリーズの60分作品。女子校生×学生服×バイブ。
痴●伝説24
通学の混んだ車内で、いつもの席のオジサンの手がスカートへと伸びてきた
いつも同じ席に座るオジサンが、ある日から股間を弄り始めた。
その視線が制服スカートに向いたとき、車内の空気が変わった。
細い脚を包む紺のソックス、膝上のスカートが揺れるたびに男たちの目が集まり、最初は気のせいかと思っていた手の感触が、やがて確かなものになっていく。
気づいたときには制服の奥まで弄ばれて、声を殺すしかなかった
スカートをたくし上げる指が下着の縁をなぞり、バイブを押し付けられた瞬間に膝が震えた。
濡れ始めた下着を気づかれまいとしても、男の指はそれを確かめるように動き続ける。
最初は固まっていた体が、電車が揺れるたびにほぐれていき、気づけば自分から腰をわずかに傾けていた。
降りるはずの駅を過ぎても、制服の乱れを直せなかった
声も出せない車内で欲望に飲まれていった女子校生たちは、次の駅でも降りられなかった。
制服の乱れを直す手が震えていて、体の奥にはまだ熱が残ったままだった。
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