一発イッたら終わりと思ったら大間違い、搾精マシーンと化した痴女2人に萎えても空射ちでも容赦なく手コキ拷問される強●連続抜き地獄
「強●連続抜き地獄」シリーズの133分作品。痴女×手コキ×その他フェチ。
強●連続抜き地獄 金玉からっぽでもシゴキ拷問
向かいに座ってきた2人のお姉さんが、チンポを握った瞬間だけ目が変わった
黒髪で細身の2人のお姉さんが部屋にやってくる。
タイトな服の胸元、黒ストッキングに包まれた均整の取れた脚が目を引く。
向かい合って座り、笑顔で近づきながら最初はただ触れるようにチンポを握った。
一発抜いてもらうだけの話だと、この時点ではまだそう思っていた。
一発イって終わりと思っていたら、そこからが本当の地獄だった
射精した瞬間、2人の手が止まらなかった。
敏感になった亀頭をねっとりと刺激し続け、萎えても勝手にシゴかれ、精液が尽きても空射ちが出るまで搾り続ける。
笑顔のまま交互に手を使い、口を使い、体を密着させながら次の射精を引き出しにくる。
二発目から快感と苦痛の境界が消え始め、三発目には止めてほしいのかまだ続けてほしいのか自分でもわからなくなっていた。
金玉からっぽになっても、2人の手は止まらなかった
空射ちが出るまで絞られ、声を上げる体力もなくなった頃にようやく終わりが来る。
これが強●連続抜き地獄の本当の意味だ。
本編を見る