オマ○コに電マを当て続けたら女はどうなるか、まん汁が枯れるまで2人をノンストップの絶頂地獄に叩き込む電マ責め弐
「電マ責め」シリーズの111分作品。その他フェチ×おもちゃ×バイブ。
電マ責め (弐) ~まん汁枯れるまで…~
ローターより強烈な電動マッサージ機が、2人の敏感な部分に押し当てられた
廃墟めいた薄暗い空間に連れてこられた2人の女は、最初はただそこに立たされているだけだった。
白いスウィムウェアに包まれた引き締まった体、日焼けした肌が薄明かりに浮かぶ。
ローターとは次元の違う振動がオマ○コに直撃した瞬間、2人は揃って声を上げた。
まだ「感じている」という段階だった。
止めてくれという目をしながら、腰が勝手に電マに押しつけていく
ノンストップで当て続けるほど、絶頂から次の絶頂までの時間が縮まっていく。
1人は声を失って震えながらイき、もう1人は叫び続けながらまん汁を垂らして腰を揺らした。
「やめて」と言いながら逃げようとした体が、気づけば自分から振動に押しつけている。
何度イったかわからなくなったころ、2人の顔はもう別物になっていた。
まん汁が枯れた先に、2人が見せた顔があった
絶頂の回数が積み重なるほど、2人の反応はどんどん原始的になっていく。
感じ方もイキ方もまるで違う2人が、電マ1本でどこまで追い詰められるのか。
まん汁が枯れた先に何が残るのか、この実験は淡々と映し出していく。
本編を見る