女の体をしたニューハーフ風俗嬢たちがヘルスコースで客を満足させながらショータイムでは巨根を晒してオナニーを見せつけるニューハーフ風俗ドキュメント
アルファーインターナショナルの101分作品。キャバ嬢・風俗嬢。
ザ・ニューハーフタイムズ
キャバのドレスで座っていたニューハーフたちが、個室の扉を閉めた瞬間に別の顔を見せた
キャバのドレスに包まれた顔も体型も、どこからどう見ても女だった。
細い腰、胸の膨らみ、長い脚。
それが性転換を経たニューハーフ風俗嬢たちの最初の姿だ。
ヘルスの個室に入り、照明が落ち着いた瞬間から空気が変わる。
スカートの中に押し込まれているものが、ゆっくりと存在感を主張し始める前の、穏やかな導入だった。
客の体を責めながら、自分のチンポも我慢できなくなっていった
慣れた手つきで客の体をほぐし、女の唇でチンポを丁寧に咥え込む。
そうしながら自分のチンポも硬くなって下着を押し上げていく。
アジアのショータイムでは巨根をさらしたままオナニーを見せつけ、女顔のまま精液を飛ばした。
客を満足させながら自分も発情していく逆転が、ニューハーフ風俗の本質として浮かび上がる。
女の顔のまま達したニューハーフたちの表情が、しばらく頭から離れない
ドレスを脱いだ体と手元に残った精液が、このドキュメントの核心だった。
女に見えて女でない、その境界線で何度も快楽を受け取り続けた夜は、ここで静かに終わる。
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